B Fashion Hotel and SPA【マッサージ・パラダイススパ】

ディグダ

どうも隠語ネシアへようこそ、代表管理人のディグダです。
今日は西ジャカルタにある、総合風俗ビルディング「B Fashion」のスパ紹介です。
B Fashionと言えば、半屋外露天ジャグジーが素晴らしく、個人的には最も満足できるスパだと思います。

料金相場

入場料150,000風呂サウナプールの設備利用のみ
マッサージ(エッチ込み)800,000~入場料、部屋代込み。
追加パケットが350,000程度。
エッチのみ(フリーランス)900,000~入場料、部屋代込み。
女の子によって値段変動。
ディグダ

入場料さえ払えば一日中いることが出来るのがスパの素晴らしいところ。ジャグジーとサウナに入り、マッサージをしてエッチをして、またジャグジーに入って、半日過ごしてもRp 800,000(約7,500円)なので破格の安さですね。

短評

左はジャグジー、右がプール。プールは近隣マンションから丸見え。

一つのホテルにスパ、マッサージ、置屋、カラオケ、クラブが同居している総合エンターテイメントホテル。

B1にカラオケ2FにOppai Clubというクラブ9階にスパがある。スパは、ジャカルタNo.1といっても過言ではない半屋外露天ジャグジーが特徴的。これはとにかく開放感がハンパない。

9階ではマッサージフリーランス(いわゆるエッチのみ)が選べる。いずれも実際に見て選ぶことが可能(ラマダン時期は除く)。ママに頼めば、風呂に入りながら女の子を選ぶこともできる。

フリーランスは入って左手のラウンジエリアにいる。たまにベトナムなどの外国人もいる。フリーランスとやる時の部屋は天井鏡があるので興奮するのだが、2020年1月現在部屋の改装?で天井鏡がなくなった…。

マッサージはオールイン(エッチ込み)がデフォルトだが、追加オプションも可能。ボディマッサージ(オイルを塗って裸で体を擦り付けるやつ)やマットプレイもできる。

マッサージ嬢・フリーランス嬢ともに、ゴム無しや中出しは厳しい

一応ホテルなので宿泊することも可能(約500,000ルピア/泊)。ロビーにはここが風俗の巣窟だと知らないインドネシア人家族がいたりする。

日曜日の夕方に行くと、セラピストが水着でジャグジーに入っており、それが20人くらいいるので壮観である。

セラピストを選択した場合、ツインベッドの部屋があり男2女2の4Pが可能。

おススメする人:
○一人やプライベートで友人行く
◎開放感のある大きな風呂とサウナでゆっくり過ごしたい
○日本人とあまり会いたくない
○女の子を直接見て選びたい

おススメしない人:
×重鎮や重要な顧客を連れて行く
×ジャカルタの南のほうに住んでいる(やや遠くなる)
×生・中出しをしたい人

住所

西ジャカルタの巨大モールTaman AnggrekやCentral Parkの近くになります。

インスタアカウント:https://www.instagram.com/bfs_spa

定点観測

2021年12月

コロナ禍で閉鎖していたが、再開したとのことで再訪。

基本的には以前と変わらないスタイルだったが、以下のような日曜夕方水着サービスはなくなっていた。

フリーランスはインドネシア人のみ。セラピストでも可愛い子が十分揃っていた。

注意すべき点は入店して歴が浅い子がいることで、セラピストでそれに当たるとマッサージとも言えない5分間体を触られるだけとかいうハズレもいるので要注意。

入店歴が浅い子やマッサージ歴が短い子は要注意。

2020年2月

日曜日16時ごろ訪問。客はインドネシア人のみ。

日曜日の夕方だったのでセラピストがジャグジーに入っている時間帯。

ぱっと見で20人程度いたが、みなヒールを脱ぐとかなり小柄なことが分かる。

一説ではインドネシア人女性の肥満率が40%に達しているともいわれ、ポッコリ腹が多し。

しばらくサウナとジャグジーを楽しんで、マッサージへ。

写真を見せてもらい、おっぱいの大きい子をチョイス。

身長150cm、おっぱいはDカップくらいか?のメラちゃん。

まだ18歳で、この店で働き始めてから5か月というニューカマー。期待と不安が入り混じるぞ。

いたずら好きでお喋り好きのメラちゃん。眼鏡を隠されたり、パンツを隠されたりとお茶目な一面も。

エロいことが好きなようで、マッサージの途中からタマタマを頻繁に触ってくる。反面、マッサージはかなりおざなりだった。

店にニューハーフ(レディボーイ)のスタイリストがいるらしく(本当かどうかは知らん)、そいつと3Pしたいか?とかそいつを呼ぶため電話を掛けるふりをしたりと、お茶目。

全身がかなり敏感で、肌をなぞると良い反応をする。

エッチはかなり本気になるタイプのようで、こちらもかなりの充実感を得ることが出来る。

久しぶりにまた指名したいなと思う子に出会えた。

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投稿者プロフィール

ingonesia代表ディグダ
ingonesia代表ディグダ
『隠語ネシア』主宰者。ジャカルタを中心にインドネシア全土の風俗性覇を目論む。Tinderやナンパでの素人ハンティングも好きで、通称Tinderマスター。目指すは「インドネシア 風俗」でGoogle検索トップになること。
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