インドネシアのありとあらゆる
風俗情報・性体験を提供いたします

ディグダ
ディグダ

どうも、隠語ネシア管理人のディグダです。
インドネシアの風俗は大きく4種類に分かれます。このページはその全体像をつかむための入口で、各業態の詳しい店舗リストは下のリンク先にまとめてあります。
どこから手を付ければいいか分からない人は、まず置屋かカラオケ。この2つが分かれば、あとは応用です。

日本は素晴らしい国である。ソープランドをはじめ、ヘルス、ちょんの間、おっぱぶ、ピンサロ、キャバクラ、セクキャバ、リフレ、メンズエステ、お座敷コンパニオン、援助交際、出会い系、AV、エロ本、エロサイト、etc…。HENTAIが世界共通言語として認識されるくらい、エロに関しては世界最先端だ。クールジャパンも、建前を放棄しもっとHENTAIを推進していくべきだと思う。

そんな変態大国から飛行機でおよそ7時間半。降り立ったジャカルタには、日本とはまったく違う体系の“夜”がある。イスラム教徒が9割を占める国で、表向き性風俗は当然ご法度。それでもビルの隙間に置屋があり、モールの上階に韓国系カラオケがあり、ホテルの中に半日過ごせるスパがある。摘発と再開を繰り返しながら、この国の夜は途切れずに続いている。

4つの業態と、その値段

インドネシアの遊び方は、ざっくり次の4つに分類できる。値段はいずれも当サイトの実際の取材ベース。

業態相場ひとことで言うと
置屋1回 1,200〜3,500円並んだ女の子から選んで、そのまま部屋へ。最速・最安。
マッサージ4,500〜9,000円マッサージ+α。手コキ止まりの店から本番ありまで幅広い。
カラオケ(KTV)1人 1万円前後酒を飲んで歌って口説く。日系・韓国系で作法が違う。
パラダイススパ1万円台〜、VIPは数万円サウナ・酒・女の子が全部入り。半日過ごせる高級店。

置屋 ── 一番手っ取り早い

酒を飲みながら並んだ女の子を選び、そのまま部屋に行く。ジャカルタが「東南アジア最高のコスパ」と言われる根拠がこれで、コタインダーなら1回420,000ルピア(約3,500円)、線路置屋ロイヤルまで落とせば1,200円という世界になる。ホテルを兼ねたHotel Travel・Classic Hotelも同じ価格帯で、こちらは部屋が綺麗で3Pもしやすい。

交渉らしい交渉がなく、値段が最初から決まっているのがいいところ。初めてのジャカルタで何をすべきか迷ったら、ここから始めれば外さない。

マッサージ ── 当たり外れが一番大きい

サウナや風呂が付いた本格スパから、マッサージは名ばかりのヤリ部屋まで、同じ「マッサージ」でも中身がまるで違う。手コキがデフォルトの店が多く、本番は交渉制というのが典型。Fortune WijayaやGrand Imperialのようにアカスリまでできる韓国系もあれば、Lava Massage Sanctuaryのように本番なしのマットプレイ専門という店もある。

写真で選ぶ店ではパネルマジックが入るが、日本ほど極端ではない。写真すらなく希望を伝えるだけの店もあるので、その場合はくじ引きだと思って諦めるしかない。

カラオケ(KTV) ── 一晩かけて口説く

ずらりと並んだ女の子から指名し(コンテスト)、個室で酒を飲んで歌っておさわりする。日系なら日本語が通じて日本の曲も歌えるが、店内でのサービスは基本的におとなしい。店内SEXまでいけるのは韓国系や中華系で、LegendやUNLIMITEDがその代表格。持ち帰りは店と女の子次第で、これも交渉になる。

日系が集まるブロックM、韓国系が集まるグランド・ウィジャヤ・センター、ローカル系が点在するコタ、というのが大まかな住み分け。

パラダイススパ ── 全部入りの高級店

ジャグジー、サウナ、酒、そして女の子。欲しいものが1つの建物に全部入っていて、半日から一日過ごせるのがこのタイプ。1001が最高峰で、ローカルに加えてベトナム・タイ・東欧といったインポート(外国人)まで揃う。Malioboroはトップレスのダンサーを眺めながら飲めるゴーゴーバー形式で、この形態はインドネシアでは希少だ。

値段は置屋の3〜4倍になるが、設備と女の子の質を考えれば日本の同クラスの半額以下。ジャグジー付きのVIPルームを借り切って派手に遊ぶのが日本人グループの定番になっている。

番外:出会い系(Tinder)

店を使わずに、という選択肢もある。インドネシアはTinderの利用者が多く、素人からセミプロまで幅広い。ただし時間と手間はかかるので、短い滞在で確実に遊びたいなら店の方が早い。スワイプを自動化する小技は別記事にまとめてある。

遊ぶ前に押さえておくこと

安くて楽しいのは事実だが、ここは日本ではない。最低限これだけは守ってほしい。

  • 料金は入店前・部屋に入る前にはっきりさせる。チップ込みかどうかまで確認する。
  • 支払いはほぼ現金。カード対応は高級店だけで、手数料が乗る(スキミング被害の報告もある)。
  • 貴重品は部屋のベッドサイドに置かない。シャワー中が一番危ない。
  • 帰りはGrab。流しのタクシーや、店の外で声をかけてくる運転手は使わない。
  • レバラン(断食明け休暇)の前後は一斉に閉店・休業する。日程を組む前に確認を。

当サイトが紹介する店の女の子は、すべて18歳以上の成人を前提としています。店内で年齢に疑わしい点を感じた場合は、その場でサービスを断ってください。インドネシアには児童保護法があり、未成年が絡む行為は日本の国外犯処罰の対象にもなります。違法薬物も同様に、絶対に手を出さないこと。